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あちゃ~!

 投稿者:れれ  投稿日:2015年 2月25日(水)18時56分11秒
返信・引用
  久々に開いてみたら1年以上放置状態。
いけませんねぇ…(^_^;)
最近はFacebookばかりを利用しています。
情報社会なので、ここは卒業するかなぁ?
でも、記録として残しておきたかったりもするので
削除はしないつもりです。
 

barksより・・・久々の更新♪

 投稿者:れれ  投稿日:2013年12月24日(火)08時34分6秒
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2013-12-24 04:00
コブクロ、計30000人を動員したフリーライブで「完全燃焼しました」
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コブクロが12月21日に神戸ワールド記念ホール、12月23日に東京ドームシティホールにてフリーライブを開催した。

◆コブクロ 画像

このフリーライブは、4年4ヵ月振りとなるオリジナルアルバム『One Song From Two Hearts』を12月18日にリリースした彼らが、それを記念して開催したものだ。特徴は3つある。まずは“1日3回公演というコブクロとしては初の試み”であり、ふたつめの特徴は“2013年貫いてきた「One Song From Two Hearts」の集大成にしてストリートライブの延長”であり、最後の特徴は“アルバム収録曲をあえてバージョン違いのアコースティックで表現するプレミアなもの”ということ。

2013年10月に大阪・広島・名古屋・東京の4ヵ所でゲリラ的にストリートライブを実施したコブクロは、12月中旬、「今までライブやプロモーションで行ったことがない場所に行ってストリートライブをやりたい」と富山県で突如ストリートライブを決行した。“One Song From Two Hearts”をテーマに掲げて“2人のコブクロ”による能動的な活動を続けてきた彼らが、2013年を締めくくるべくフリーライブを開催した。大規模会場で誰もが観られるカタチで行われたこのイベントは、まさにストリートライブの最終形と言っていい。

12月21日の神戸ワールド記念会館には、早朝からコブクロを一目見ようとファンが駆けつけた。徹夜待ちは禁止されていたものの始発電車で240人前後が列をなし、その30分後に約4000人に膨れあがった列は、整理券配布の3時間前にはすでに7000人を超えていたという。整理券配布時間には15000人、最終的には20000人が同会場に殺到した。また、12月23日の東京ドームシティホールでは、早朝4時から整理券配布場所に出来た列が最終的に10000人に達し、計3回のフリーライブが開催された。

フリーライブは、アルバム収録曲を中心に過去曲も織り交ぜながら1回約30分4曲を披露。楽曲のあいだに軽快なトークを挟み、時にはお客さんに語りかけたステージは公演ごとに内容を替えて行いつつ、客席からのリクエストにも応えていくというものだ。中でもマイクを使わずに生声で披露したパフォーマンスは圧巻で、コブクロがストリートで磨き上げられたミュージシャンだということを実感できる。

集まったお客さんは男女問わず年齢層も幅広い。老若男女に支持されるコブクロならでの客席が、会場内に何とも心地良い一体感をもたらしていたようだ。神戸公演の最後のMCで「完全燃焼しました」と語った2人。そして迎えた東京公演のラスト。

「今日が今年最後のライブです! 今年も1年間本当に有り難うございました」──小渕

そう挨拶した2人は「今、咲き誇る花たちよ」で2013年最後のライブを締めくくった。“One Song From Two Hearts”を掲げた2013年、その集大成として行われたフリーライブは、冒頭に記したように“2人のコブクロ”を印象づけるものとなった。神戸に20000人、東京に10000人、計30000人が「小渕と黒田は二つの車輪のようなもの」という光景を目に焼き付けた。

■<フリーライブ>セットリスト
2013年12月21日(土) 神戸ワールド記念ホール
●1回目公演
「One Song From Two Hearts」
「紙飛行機」
「モノクローム」
「今、咲き誇る花たちよ」
●2回目公演
「轍」
「風」
「リンゴの花」
「今、咲き誇る花たちよ」
「光の粒」
●3回目公演
「One Song From Two Hearts」
「蜜蜂」
「ダイヤモンド」
「どんな空でも」

2013年12月23日(月・祝) ?東京ドームシティホール
●1回目公演
「One Song From Two Hearts」
「紙飛行機」
「モノクローム」
「今、咲き誇る花たちよ」
●2回目公演
「今、咲き誇る花たちよ」
「Million Films」
「リンゴの花」
「One Song From Two Hearts」
●3回目公演
「光の粒」
「蜜蜂」
「ダイヤモンド」
「風」
「今、咲き誇る花たちよ」


One Song From Two Hearts(初回限定盤)
コブクロ


One Song From Two Hearts(通常盤)
コブクロ

■ニューアルバム『One Song From Two Hearts』
2013.12.18(wed.)リリース
【初回限定盤(CD+DVD)】WPZL-30775/6 ¥3,600(税込) ¥3,429(税抜)
※DVDには、ストリートライブの貴重映像収録
【通常盤(CD)】 WPCL-11686 ¥3,150(税込) ¥3,000(税抜)
●初回限定盤、通常盤初回プレス共通封入特典
コブクロ結成15 周年記念”One Song From Two Hearts”キャンペーン・シリアルコード
●スペシャル企画
CD購入者対象のスペシャル特典あり!詳細は後日発表!
1.「(Are you all set?)」
2.「One Song From Two Hearts」 MIZUNO TV-CMタイアップソング
3.「紙飛行機」 フジテレビ系ドラマ「結婚しない」主題歌 H.I.S. CMソング
4.「リンゴの花」
5.「ダイヤモンド」 2013 ABC夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマソング
6.「SPLASH」
7.「未来切手」 グリコ2段熟カレー CMソング
8.「モノクローム」
9.「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」/ 映画「岳-ガク-」主題歌
10.「GAME」 フジテレビ系ドラマ「家族の裏事情」主題歌(2013年10月クール)
11.「流星」 フジテレビ系ドラマ「流れ星」主題歌
12.「Blue Bird」 NHK教育系アニメ「バクマン。」オープニングテーマ/グリコ二段熟カレーCMソング
13.「LIFE GOES ON」
14.「蜜蜂」 NTT西日本CMソング
15.「今、咲き誇る花たちよ」「NHKソチオリンピック・パラリンピック放送」テーマソング
全14曲(15トラック)収録 ※M1はSE音源です
●初回限定盤のDVDには、なんと2013ストリートライブの超貴重映像を収録!!
 

朝日新聞にて…

 投稿者:れれ  投稿日:2012年 1月 3日(火)18時13分0秒
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  コブクロが義援金8500万円 ツアー中、ファンも協力

コブクロの小渕健太郎さん(左)と黒田俊介さん

東日本大震災の義援金目録を朝日新聞大阪本社の横井正彦代表(左)に手渡すコブクロの所属事務所ミノスケの坂田美之助社長=19日午後、大阪市北区、中里友紀撮影
 人気デュオ歌手、コブクロが東日本大震災義援金として8564万2797円を朝日新聞社に託した。体調不良のため8月末から休養中の小渕健太郎さん(34)と黒田俊介さん(34)に代わって、所属事務所ミノスケの坂田美之助社長(57)が19日、大阪市北区の朝日新聞大阪本社を訪れ、横井正彦・大阪本社代表に目録を手渡した。

 コブクロが5~8月に全国各地で30公演し約26万人を動員したコンサートツアー中に会場でファンから寄せられた2507万3037円に、コブクロの2人や所属事務所、所属レコード会社、ツアー関係者らの義援金を加えた。

 坂田社長は「デビュー直後からコンサートを主催してくれるなど、ご縁があった朝日新聞社に託すのが一番分かりやすいと判断した。ファンの皆さんやコブクロの思いをくんで、被災された方々のために役立てていただけたら」と話した。

http://www.asahi.com/national/update/1219/OSK201112190218.html

 

チャリティニュースにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時16分43秒
返信・引用
  コブクロが28日、活動休止を発表

人気グループの『コブクロ』が全国ツアー最終公演(札幌・真駒内アイスアリーナ)でファンに活動休止を発表した。小渕健太郎(34)が発声時頸部(けいぶ)ジストニアという病気で、これから半年間をめどに治療に専念することになった。

全国ツアー最終公演でアンコール2曲を歌い終えた後、小渕は集まったファン、6500人に静かに語り掛けた。
「みんなにお知らせがあります。」「去年から声の調子が良くなくて、ちょっとメンテナンスが必要になりました。すごくすごく悩んだけど、神様とみんながくれた少しのお休みと思って、少し待っていてね。」
と、近い将来の復帰をファンに伝えた。

小渕は高音パート担当で、高音域の声を出そうとすると、首回りの筋肉が異常に硬直して声が出しづらくなる症状が出始めたのが昨年末で、発声時頸部(けいぶ)ジストニアだと判明したのが7月始めだったという。担当医から
「半年間、安静にしていれば完治する」
と休養を勧められたため、完治を目指した一時的な活動休止を決めた。

コブクロの今後の予定は?黒田は?
決まっていた今後の予定を全てキャンセルし、12月発売予定の8枚目のオリジナルアルバム発売を中止。11月の毎年恒例のファンイベントも中止とした。また、NHK紅白歌合戦(6年連続出場)への出場も可能性が薄らいだ。

小渕の今後は、投薬治療を中心とした自宅療養に入り、黒田俊介(34)も体調不良の小渕をカバーし、持病の腰痛悪化やのどの疲労が蓄積したため、ソロ活動を行わず、休養することになった。

全国ツアーは小渕が不調でも、セットリストを一切変更せず頑張ってきたコブクロだ。涙ぐみながら活動休止を発表した小渕の話を聞き終えた黒田は
「最後に思い残すことのないように、『桜』を歌います。12年間全力でやってきたので、何の後悔もないです。どう取られるか分からないけど。」
と思いを込めて歌い上げた。

全国ツアー前にも葛藤が・・
東北大震災後、春から全国ツアーを予定していたコブクロは、この状況下で実施しても良いものかと随分と葛藤があったそうだが
音楽活動を通じて一人でも多くの方に何かを伝える事、届ける事なのではないかと思い、ツアーを行うことを決めました。そして全国、32公演の各会場で、募金をして頂ける場所を設けさせていただこうと思います。
とファンコミュティーサイトで語っていた。

28日のコブクロ及び、オフィスコブクロからの報告
この休養期間が、コブクロにとっての有意義な充電期間となり、活動を再開した際には、リフレッシュした新たなコブクロとして戻ってきたいという、2人の強い意志を尊重してのこの度の発表となりました。突然の発表となりました事を、心よりお詫び申し上げます。2人とも痛めている箇所以外は問題ありません。いたって元気です。リハビリなど各種の体のケアをしながら、これまで通り、各ファンサイト内(BLOGなど)での活動は継続して参りますので、どうかしばらくのご猶予をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
と心配するファンに語りかけた。完全に喉を回復させ、二人の美しい歌声とハーモニーが帰ってくる日をファンは待っている。

http://www.charity-news.net/news_nFiL3Ww0z.html?right

 

asahi.comにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時13分32秒
返信・引用
  コブクロが活動休止 小渕が自宅療養へ


 男性デュオ、コブクロが28日、活動休止を発表した。小渕健太郎(34)が発声時頸部(けいぶ)ジストニアと診断され、治療に専念することが主な要因。治療期間とする半年間をめどに、今後の活動をキャンセルし、休養に入る。この日、札幌・真駒内アイスアリーナで行った全国ツアー最終公演でファンに報告。小渕は「ちょっとだけ、待っていてほしいんですよね」と近い将来の復帰を誓った。

 アンコール2曲を歌い終えた後だった。「みんなにお知らせがあります」。小渕は6500人に静かに語り掛けた。「去年から声の調子が良くなくて、ちょっとメンテナンスが必要になりました。すごくすごく悩んだけど、神様とみんながくれた少しのお休みと思って。少し待っていてね」。

 高音域の声を出そうとすると、首回りの筋肉が異常に硬直して声が出しづらくなる症状が出始めたのが昨年末。原因が分からず、病名が判明したのが7月初旬だった。担当医から「半年間、安静にしていれば完治する」と休養を勧告されたため、所属事務所は完治を目指した一時的な活動休止を提案した。現時点では、完治のメドとする約半年間の休養としたが、復帰は様子を見て判断する。

 小渕は高音パート担当。ツアーでは、声の伸びが本来とかけ離れることも少なくなかった。「これ以上、ファンに違和感を持たせたくない」として、今後の予定をすべてキャンセルした。12月発売予定だった8枚目のオリジナルアルバムの発売を中止。11月の毎年恒例のファンイベントもキャンセルする。昨年までに6年連続出場していたNHK紅白歌合戦への出場も絶望的となった。

 今後は投薬治療を中心とした自宅療養に入る。黒田俊介(34)も今回のツアーで体調不良の小渕をカバーしようとして、持病の腰痛悪化やのどの疲労が蓄積したため、ソロ活動を行わず、小渕同様に休養する。

 全国ツアーは5月の静岡公演を皮切りに、13都市30公演で25万人を動員。小渕が不調でも、セットリストを一切変更しなかった。

 涙ぐみながら休養を発表した小渕の話を聞き終えると、黒田がきっぱりと言った。「最後に思い残すことのないように、『桜』を歌います。12年間全力でやってきたので、何の後悔もないです。どう取られるか分からないけど」。小渕がギターを持つアコースティックバージョンで、思いを込めて歌い上げた。再び桜のころに、美しいハーモニーを奏でる日を誓うかのように。【近藤由美子】

 ◆ジストニア 筋肉の収縮や硬直が持続したり、繰り返し起こる病気。精神的緊張などで症状が強くなる。大脳基底核を中心とした運動や姿勢を制御するシステムの機能異常により生じると考えられているが、原因は不明。作家、美容師、音楽家、スポーツ選手といった専門職にも多くみられ、米ピアニスト、レオン・フライシャー氏(83)は右手にジストニアを患った。ジストニアの患者数は推定数万人。治療法として、まずは原因と考えられる業務から離れることが重要とされ、筋弛緩(しかん)剤の内服やボツリヌス毒素製剤の局所注射などがある。

http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201108290027.html

 

中日スポーツにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時12分17秒
返信・引用
  コブクロ活動休止 小渕のど治療に専念

 人気デュオのコブクロは28日、小渕健太郎(34)の頸部(けいぶ)の病気治療のため29日から一時活動を休止すると、所属事務所を通じて発表した。コブクロはこの日、札幌市内で開いたツアー最終公演でもファンに報告した。所属事務所によると、小渕は高音域が出なくなるなどの「発声時頸部ジストニア」と診断された。のどを酷使したことなどが原因らしい。半年ほどの療養が必要で再始動は来年2月ごろの見込みだという。
 活動中止により、11月5日に予定していたファンイベントの開催や、年内に予定していた8作目のオリジナルアルバムの発売などが中止される。
 所属事務所によると、小渕は昨年末ごろから首回りの筋肉が硬直し、歌唱時に高音部が出ないなどといった、のどの不調を訴えていた。掛かり付けの医者らに診てもらったが、なかなか原因が分からず、今年7月上旬になって専門医に「発声時頸部ジストニア」と診断されたという。音楽家や声を出すことを職業にしている人に多く発症する病気という。
 治癒には安静が第一といい、約半年間は通院で投薬を受けながら自宅療養するという。メジャーデビューから今年で11年目。所属事務所では「歌を伝えたい気持ちを前面に出すタイプということに加え、過密スケジュールだったことも原因になったようだ。今回の一時休養は、休養が有意義な充電期間となり、新たなコブクロとして戻ってきたい、という2人の強い意志を尊重しての判断」と説明している。
 相方の黒田俊介(34)も半年間は持病の腰痛などの改善期間にあて、ソロでの活動はしないという。ライブやレコーディング等の活動は休止するが、ブログなどは継続する。

◆札幌でツアー最終
 この日、コブクロは休止を前に最後となる公演を札幌市の真駒内アイスアリーナで開き、6500人のファンを沸かせた。
 3時間半に及んだステージラスト。アンコールの「FLAG」を歌い終えた小渕は「みんなにお知らせがあります」とかすれ気味の声で切り出した。「僕ののどの調子が良くなくてメンテナンスをしないといけません。ちょっとだけ待っていて欲しいんです。またステージで会えるように祈っていてくれれば必ず帰ってこられる。新しく生まれ変わってすてきなライブをやるから待っててね」と涙ぐみながらファンに活動休止を伝えた。突然の報告に、総立ちのファンの中には泣きだす女性もいたが、小渕のカムバックへの決意の言葉に「待ってるよ!」の大声援が飛んだ。
 5月末からスタート、13都市で全30公演を行った全国ツアーの最終公演。小渕はツアーのスタート当初からのどの不調を抱えていたが「ツアーは最後までやりきりたい」と、予定通りのスケジュールをこなした。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011082902000138.html

 

広島ニュースにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時10分28秒
返信・引用 編集済
  発声時頸部ジストニア、コブクロ 小渕を活動休止に追いやった病気とは

コブクロ が2011年8月28日、全国ツアーの最終公演 北海道にて
半年間の 活動休止を発表しました。
ファンの前で本人らが明かしたところによると 活動休止の 原因は
小渕さんの 発声時頸部ジストニア(はっせいじ けいぶ じすとにあ)。


発声時頸部ジストニアとは、
声を出すときなど、ある決まった動作をする時にだけ
症状が出て 動作が妨げられる「動作特異性ジストニア」というもので
小渕さんの場合は声を出そうとすると 首の周りの筋肉が異常に
固まってしまって声が出しづらい という状況になるのだそう。
音楽家や声を出すことを 職業にしている人に多いとされていて
職業性ジストニア とも呼ばれているそうです。


神様がくれた、少しのお休みだと思っています。とコブクロ 小渕

発声時頸部ジストニアと闘病中の小渕さんは
活動休止の発表時にファンの前で
「みんなや神様がくれた少しのお休みだと思っています。
体が戻ればいつだって戻ってきます」と
力強く宣言したといいます。

専門医の診断によれば、半年の休養で症状は改善されるとし
休止期間はこれをもとに判断したとのこと。

コブクロのオフィシャルホームページで発表された
報告文の一部は以下▼

ライブにお越しいただいた方々の中で既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、昨年の末あたりから、小渕の声の不調がずっと続いておりました。

あらゆる処置を施しツアーをスタート致しましたが、なかなか快方には向かわず、 高音域の声を出そうとすると、首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、声が出しづらいという症状が続いております。

専門医によって下された病名は「発声時頸部ジストニア」で、音楽家や声を出すことを職業としている人に多いとされているものです。約半年間の喉の療養で改善される症状と判断されましたので、この決断に至りました。
via kobukuro.com
また、黒田さんに関しても 持病の腰痛が悪化し
喉の疲労の改善期間を必要としていることもあって
同じように休養をするという。

現在製作中で年内発売予定だった
コブクロの新アルバムの制作・リリースは中止。
出演常連だったNHK紅白歌合戦もこのままいけばなくなりそうです。

しっかりと療養して完全復活をしてほしいですね!

http://tabetainjya.com/archives/entertainment/post_1566/

 

財経新聞にて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時09分30秒
返信・引用
  コブクロが一時活動休止 小渕さんの「発声時頸部ジストニア」で

 コブクロが一時活動を休止することが、28日わかった。理由は、小渕健太郎さんの声の不調。コブクロオフィシャルホームページに掲載された報告によると、「あらゆる処置を施しツアーをスタートしたが、なかなか快方には向かわず、 高音域の声を出そうとすると、首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、声が出しづらいという症状が続いている」という。

 専門医によって下された病名は「発声時頸部ジストニア」で、音楽家や声を出すことを職業としている人に多いとされているもの。「約半年間の喉の療養で改善される症状と判断されたため、この決断に至った」という。

 一方、黒田俊介さんについても、「今回のツアーの中で、持病の腰痛が悪化した事や、喉の疲労の改善期間を必要としているため、同じく、休養させていただく」と関係者側はコメントしている。

 今回の一時活動休止により、11月に予定されていたファンフェスタは中止となる見込み。

 「本来は、11月のファンフェスタを終えて、ファンの皆様に発表させていただく予定でおりましたが、ツアー終盤に差し掛かり、現状のままライブ及びレコーディング活動を続ける事が難しいとの判断で、ツアー最終日をもって、しばらくの間、休養させていただくという苦渋の決断となった」と関係者側はコメントしている。

http://www.zaikei.co.jp/article/20110829/79317.html

 

テレ朝ニュースにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時07分35秒
返信・引用
  男性デュオのコブクロが、メンバーの小渕健太郎(34)が発声時頸部ジストニアと診断されたことを受け、半年間活動を休止するとになった。28日夜、公式HPで報告した。同日、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで全国ツアーの最終公演が終わったタイミングで発表された。事務所によると、小渕は高音が出しにくくなっており、発声時頸部ジストニアと診断されたという。「突然ではございますが、本日よりコブクロはしばらくの間休養させていただくことになりました。よって、11月に予定しておりましたファンフェスタを中止せざるを得なくなりました。楽しみにして下さっていた皆様に、まずは心よりお詫び申し上げます」と説明し、謝罪。高音域の声を出そうとすると、首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、声が出しづらくなるという。また、黒田俊介(34)も持病の腰痛と喉の疲労があるとし、合わせて休養することになったと説明。ブログは続けていくという。

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110829_010.html

 

デイリースポーツにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時06分32秒
返信・引用
  コブクロ、一時活動休止…小渕発声不調

 フォークデュオのコブクロが28日、札幌市の真駒内アイスアリーナで全国ツアーのファイナル公演を開催し、活動を一時休止することを発表した。ギター&ボーカル担当の小渕健太郎(こぶち・けんたろう=34)が高音域の声が出しにくくなる発声時頸(けい)部ジストニアを発症。医師から半年間の休養が必要と診断されたことを受け、決断した。活動再開は回復の状況を見て決めるという。

 全曲を歌い終えツアー完走を果たした小渕健太郎が突然「お知らせがあります」と切り出した。「僕ののどの調子がよくないので、ちょっとメンテナンスします。これから半年先、目の前のことやっていくのでなく、みんなにちょっと待っていてほしい」‐。

 突然の休養発表に6500人のファンは、どよめき騒然となった。泣き出す女性ファンの姿も。

 活動休止の理由は、小渕がのどの筋肉の病気「発声時頸部ジストニア」を発症。半年の休養が必要と医師に診断されたため。小渕は高音のハモリを担当するが、昨年末から高音域の声を出そうとすると首周りの筋肉が異常に硬直。声が出にくくなっていた。不安を抱えながらツアーは5月28日にスタート。症状は一進一退。日程の合間に数件の病院で診察を受け、7月上旬にようやく病名が分かった。

 診断結果を受け、7月下旬に所属事務所社長と小渕と黒田俊介(34)が話し合いをもった。「半年の休養で改善される」との診断に加え、98年の結成から12年以上も休みなく歌い続けてきたことを考え、社長が半年間の休養を提案。2人も了承した。経過や回復具合を見て復帰を決める。

 黒田もまたツアー中、不調の小渕をカバーし、多くの負担を背負ってきたため持病の腰痛が悪化。休養中は体のケアに充てるという。

 活動休止を受け、11月5日に和歌山県内で予定していたファンフェスタと、年内予定のアルバムリリースも中止に。6年連続出場中のNHK紅白歌合戦も、今年は見合わせる。

 この日の公演ではシングル「流星」など19曲を熱唱。小渕の声は終始かすれ気味で、不調は明らかだった。休養発表後は、急きょ予定外で代表曲「桜」を歌唱。ファンの「待っているぞ」の声に「神様がみんなが僕らにくれたお休み。また戻ってくる」と小渕は涙ぐみながら、桜の季節の復帰を誓った。

http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/08/29/0004415116.shtml

 

毎日.JPにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時05分23秒
返信・引用
  コブクロ:活動を休止

 人気フォークデュオのコブクロが28日、半年をめどに活動を休止することを発表した。メンバーの小渕健太郎さん(34)=に高音域の声が出しづらい症状が続き、「発声時頸部(けいぶ)ジストニア」と診断されたという。黒田俊介さん(34)=も腰痛などが悪化しており休むことにした。2人は「アルバムのリリースや東北公演も検討していた中で、大変心苦しく思っております」としている。

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110829ddm041200067000c.html

 

スポーツ報知にて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時03分39秒
返信・引用
  コブクロ、半年間休養…小渕“発声障害”で治療専念

 人気デュオ・コブクロ14 件が28日、北海道・真駒内アイスアリーナで全国ツアー最終公演を行い、小渕健太郎(34)の「発声時頸(けい)部ジストニア」のため、休養に入ることを発表した。小渕は高音域の歌唱時に首回りの筋肉が硬直する症状で、約半年間の療養が必要と診断された。デビュー11年で初めての休養で、11月のファンフェスタなど今後、全ての音楽活動がキャンセルされる。

 アンコールを終え、小渕は涙ぐみながら、6500人のファンに向けて休養を報告した。

 デビュー後11年間の感謝を込めるように、深々と10秒以上おじぎした2人。小渕は「少し前から声の調子が悪くて…、メンテナンスをしないといけなくなった」と明かすと「僕と黒田は、右と左の車輪で同じスピードできた。半年先までいろんなことを決めてきたけど、ちょっとだけ待ってほしい」と語りかけた。

 突然の発表に、会場からは「待ってるからね~」の叫び声が飛び、女性ファンは涙を流し聞き入った。3時間を超える公演の最後には、2人だけで、春の出会いを連想させる「桜」を披露。ラストは声を絞り出すようにアカペラで歌い上げた。

 小渕は、昨年末から高音域を出す際に筋肉が硬直する声の不調を訴え、7月上旬、のどの専門医から「発声時頸部ジストニア」と診断を受けた。同月下旬、所属事務所社長の勧めで休養を即断。医師からは、約半年間の療養で改善される症状と診断された。

 コブクロ14 件にとって、黒田の低く太い歌声と対をなす小渕の高音は生命線。小渕はデビュー時から、のどを冷却するなどケアに努めており、入院はせず投薬治療で療養に入る。所属事務所の坂田美之助社長は「結成して13年、過密なスケジュールが続いた。休養が決まって、本人はショックだったようです」と話した。

 一方、黒田俊介(34)も、身長193センチの長身であることから持病の腰痛が悪化。小渕の不調によりボーカルの負担が増えたため、のどの疲労改善に努める。

 今後は一切の音楽活動を休止し、年末のNHK紅白歌合戦出場も6年連続でストップ。現在制作中で年内に予定していた新アルバムの発売は延期され、毎年恒例だった11月の和歌山でのファンフェスタは中止。

 コブクロ14 件は98年の結成以来、「蕾(つぼみ)」などのヒット曲を連発。黒田は「12年間、全力でやってきたので何の後悔もない」と充実の表情を見せると、小渕も「神様や、みんながくれた少しのお休み。少し待っててね」と呼びかけた。2人は日常生活に支障はなく今後、リハビリをしながら、公式ブログで経過報告などを発信していく。

 ◆コブクロ14 件 ボーカル&ギターの小渕(こぶち)健太郎(1977年3月13日・宮崎出身)とボーカルの黒田俊介(77年3月18日・大阪出身)の2人組。大阪での路上ライブを通じて知り合い98年9月結成。2001年3月「YELL~エール~」でメジャーデビュー。06年発売のアルバム「ALL SINGLES BEST」が売り上げ380万枚。07年、日本レコード大賞受賞。アルバム9枚とシングル21枚を発売し、総売り上げ1200万枚。デュオ名の由来は、2人の名字から。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110829-OHT1T00055.htm

 

スポニチアネックスにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時02分26秒
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  コブクロ活動休止…小渕 ジストニアで半年間の療養

 人気男性デュオ「コブクロ」が28日、札幌市で行った全国ツアー最終公演で、半年間の活動休止を発表した。ギター兼ボーカルの小渕健太郎(34)が高音域の声を出しづらい「発声時頸部(けいぶ)ジストニア」を発症し、約半年間の療養が必要と診断されたため。相方の黒田俊介(34)も持病の腰痛がツアー中に悪化したことなどを理由に休養する。

 大団円のフィナーレが一転、静寂に包まれた。終演後に小渕がコブクロの活動休止を発表。「去年から喉の調子が良くなくて少しメンテナンスしないと、動かなくなってきた。ちょっとだけ待っててください」と涙ぐみながら告げると、約6500人から大きなどよめきが起きた。

 所属レコード会社のワーナーによると、小渕は昨年末から喉の不調を訴えていた。今年5月に全国ツアーをスタートさせたが、高音域の声を出そうとすると首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、声が出しづらい症状が続いていたという。7月上旬に専門医の診察を受けた際に「発声時頸部ジストニア」であることが判明。所属事務所社長と話し合いを重ね、休養を決めた。声帯に問題があるわけではなく、半年間しっかり休養すれば、活動再開できる状態にまで回復するという。

 また、黒田もツアー中に持病の腰痛が悪化。長年酷使した喉も疲労が蓄積しているため、こちらも休養し回復に努める。

 2人について事務所社長は「歌を伝えたいという思いが前面に出すぎて常に一生懸命。ここで休養した方が今後の長い歌手生活を送らせてあげられると判断した」と説明した。12月発売予定だったアルバムの制作は白紙に。ライブなどの予定も全て取りやめる。

 98年9月の結成から13年、01年3月のメジャーデビューから10年半。毎年約5カ月をライブのために割くなど過密スケジュールをこなしてきた。休養について小渕は「神様がくれたお休み」と目を潤ませ、黒田は「これまで全力でやってきたので何の後悔もない」と晴れやかに語った。

 順調に行けば来春までに復帰。2人がこの日最後に歌ったのは「桜」だった。桜の咲く頃には必ず戻ってくる。そんな力強い意志が感じられた。

 ▽ジストニア ある動作をしようとすると、自分の意志に反して体の筋肉が異常に硬直する病気。原因は不明だが、精神的ストレスが掛かったときなどに症状が強くなるとされる。音楽家やスポーツ選手には職業性ジストニアが多い。世界的なピアニスト、レオン・フライシャー(83)は右手に発症し、自由が利かなくなったため一時左手のみで演奏していた。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/08/29/kiji/K20110829001506910.html

 

NHKにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時01分2秒
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  コブクロが半年間活動休止

「蕾」や「桜」などの叙情的なヒット曲で知られる人気フォークデュオの「コブクロ」が、病気で高い声を出しづらくなったことなどを理由に、半年間、ライブなどの音楽活動を休止することを発表しました。
これはコブクロの所属事務所が28日、発表したものです。それによりますと、メンバーの小渕健太郎さんが、去年の末ごろから、高い声を出そうとすると首の筋肉が硬直して声を出しづらい症状が続き、医師から「発声時頸部ジストニア」と診断されたと言うことです。また、もう1人のメンバーの黒田俊介さんも持病の腰痛が悪化しているため、2人ともおよそ半年間、ライブなどの音楽活動を休止することを決めたということです。コブクロは平成10年に結成されたフォークデュオで、「ここにしか咲かない花」や「桜」、「蕾」など多くの叙情的なヒット曲で人気を集め、NHK紅白歌合戦には平成17年から6年連続で出場していました。2人はファンなどに対しホームページで、「アルバムのリリースや、東北公演も検討していたなかで、大変心苦しく思っています。活動を再開した際にはリフレッシュした新たなコブクロとして戻ってきたい」とコメントしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110829/t10015209241000.html

 

サンスポにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)01時00分8秒
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  コブクロ、アルバム制作中止11月ライブも

 人気男性デュオ、コブクロが28日、同日をもって半年間の活動休止に入ると発表した。北海道・札幌市の真駒内アイスアリーナで全国ツアーの最終公演を行い、小渕健太郎(34)が高音域の声が出しづらくなる「発声時頸部ジストニア」と闘病中であることを公表。ファンの声援に「みんなや神様がくれた少しのお休みだと思っている。体が戻ればいつだって戻ってきます」と感極まる場面もあった。
 活動休止にともない、現在制作中で年内発売を予定していたアルバムはリリースが中止に。毎年恒例で11月5日に予定されていた和歌山でのファンフェスタも取りやめ、昨年まで6年連続したNHK紅白歌合戦への出演もなくなりそうだ。ブログなどファンサイト内での活動は継続する。

http://www.sanspo.com/geino/news/110829/gnj1108290502001-n1.htm

 

ナリナリドットコムにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月31日(水)00時59分10秒
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  コブクロが約半年間活動休止へ、小渕健太郎&黒田俊介の療養のため。

人気男性デュオのコブクロは8月28日、半年間の活動休止を発表した。理由はメンバーの小渕健太郎が高音域の声が出づらくなる「発声時頸部ジストニア」と診断されたため。同時に黒田俊介も持病の腰痛などが悪化していることから、休養に入る。

公式サイトに掲載された「コブクロ及び、オフィスコブクロからのご報告」では、まず、「突然ではございますが、本日よりコブクロはしばらくの間休養させていただくことになりました。よって、11月に予定しておりましたファンフェスタを中止せざるを得なくなりました。楽しみにして下さっていた皆様に、まずは心よりお詫び申し上げます」と休養をお詫び。

小渕は昨年末あたりから声の不調が続きながらも、「あらゆる処置を施し」ながらツアーをスタートさせていたが、なかなか快方には向かわず。「高音域の声を出そうとすると、首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、声が出しづらい」症状に悩まされていたという。

専門医の診断では、小渕は音楽家や声を出すことを職業としている人に多いとされている「発声時頸部ジストニア」という病気で、約半年間の療養で改善されるとのこと。また、黒田についても、「今回のツアーの中で、持病の腰痛が悪化した事や、喉の疲労の改善期間を必要としているため、同じく、休養させていだきます」としている。

なお、2人とも痛めている箇所以外は元気なため、各ファンサイト内(ブログなど)での活動は継続していくという。

http://www.narinari.com/Nd/20110816173.html

 

RBB TODAYにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月29日(月)00時06分30秒
返信・引用 編集済
  コブクロ活動休止……小渕は喉の不調、黒田は腰痛の悪化で

 人気デュオのコブクロが28日、この日北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された全国ツアーファイナル公演をもって、音楽活動を一時休止することを発表した。

 ボーカルの小渕健太郎は昨年末から声帯の不調が続いており、高音域の発声の際に筋肉が異常に硬直してしまう症状が続いていた。専門医の診察によると、声帯の酷使が原因とされる「発声時頸部(けいぶ)ジストニア」という症状で、半年程度の療養で改善されるという。

 また、ギターの黒田俊介も持病の腰痛が悪化。また喉もかなりの疲労が見られるため、小渕の休養期間と同程度の療養が必要と判断した。

 28日に北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された全国ツアーファイナル公演をもって休養期間に入る。11月に予定されていたファンフェスタは中止、アルバムのリリースや実施を検討していた東北公演などコンサート活動も休養期間中は見合わせる。

 コブクロの公式ウェブサイトに掲載されたコメントによると、「このようなお知らせをしなければならないことを大変心苦しく思っております」とやむを得なず決断を下したことへの苦しい心中をのぞかせながらも、「この休養期間が、コブクロにとっての有意義な充電期間となり、活動を再開した際には、リフレッシュした新たなコブクロとして戻ってきたい」と活動再開への前向きな姿勢を見せた。

http://www.rbbtoday.com/article/2011/08/28/80357.html

 

朝日新聞にて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月28日(日)23時34分18秒
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  コブクロが一時活動休止

 人気デュオのコブクロは28日、活動を一時休止すると発表した。メンバーの小渕健太郎さん(34)の喉の不調が理由。発声時頸部(けいぶ)ジストニアと診断され、療養のため約半年間の休養を決めたという。

 黒田俊介さん(34)も腰痛の持病などがあり、合わせて休養する。

http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201108280069.html

 

日テレニュースにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月28日(日)23時12分4秒
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  コブクロ、活動一時休止。小渕の声の不調で

 人気デュオのコブクロが28日、この日北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された全国ツアーファイナル公演をもって、音楽活動を一時休止することを発表した。

 昨年末から小渕健太郎(34)の声の不調が続き、専門医の診察を受けたところ、音楽家や声を出すことを職業としている人に多いとされる「発声時頸部(けいぶ)ジストニア」と診断。約半年間の喉の療養で改善される症状で、休養を決断したという。
 黒田俊介(34)も今回のツアー中に持病の腰痛が悪化し、喉の疲労の改善期間を必要としているため、同じく休養する。

 公演で小渕は「今回のお休みというのは最初考えたときはすごく悩みましたが、神様がくれた、みんながくれた、ほんのちょっとの休みだと思っております。体がしっかり戻れば、黒田と僕はいつだって戻って、ステージに戻ってきます。また会えるように、みんなが祈っててくれれば、必ず帰ってこれると思います」と説明。「みんなが待ってくれているんだと思えば、僕らだっていつでも帰ってきたい。また会いたい。そんな気持ちと共に、新しく生まれ変わって、もっともっとすてきなライブをしたい。そのときはまたみんなにいてほしい、そんなコブクロでいます。少しだけ待ってください」と呼びかけ、最後は2人で楽曲「桜」を歌唱した。

 リハビリなどのケアをしながら、ブログやファンサイト内での活動は継続していく。

http://news24.jp/entertainment/news/1618904.html

 

YOMIURI ONLINEにて…

 投稿者:れれ  投稿日:2011年 8月28日(日)23時09分10秒
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  コブクロ、半年めどに活動休止…のど・腰に不調

 ポップスデュオ「コブクロ」が当面、活動を休止することになった。

 全国ツアー最終日の28日、2人がステージで発表した。小渕健太郎さんが発声時頸部ジストニアで約半年間、のどの療養を要すると診断され、黒田俊介さんも腰痛の悪化などを抱えるため、休養を決めた。

 ライブでは「体がしっかり戻れば、ステージに戻ってきます。少しだけ待って下さい」とコメントしたという。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110828-OYT1T00756.htm

 

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