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  1. ピレスバについて語るスレッド(3)
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ネットに閲覧できます。

 投稿者:大地の里  投稿日:2015年 9月 2日(水)21時20分59秒
返信・引用
  http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000013817.html
or
「オフェブ」で検索かけると出てきますね。
 
 

オフェブ カプセル

 投稿者:大地の里  投稿日:2015年 9月 2日(水)21時02分32秒
返信・引用
  100mg、150mg
と言う新薬名ででるようですね・・・もうパンフレットはでています。
それによると副作用は若干?の下痢のようです。
ただ、専門医の指導のもとに使用するよう、注意書きがありました。
小生は8/31に転院し、服用可能になれば専門医のいる、元の病院にもどる予定です。
ここは地方の山に囲まれた田舎の病院ですが環境が良く、オゾン量が多い感じです。
ではまた・・・
 

Re: ニンテダニブの投与について

 投稿者:ハイランダー  投稿日:2015年 9月 2日(水)17時40分19秒
返信・引用
  > No.1014[元記事へ]

8/31付けの薬価基準に載ったので、あと少しで実際に使えるように
なるのではないかと思います。
もしかしたら、もう使えているのかもしれませんが・・・。
 

ニンテダニブの投与について

 投稿者:csman  投稿日:2015年 8月19日(水)01時34分1秒
返信・引用
  数日前、私が通っている大学病院の主治医に認可された新薬について確認したところ、
「この秋から、主に入院患者に対して、新薬(ニンテダニブ)を使うことになっている」
とのことでした。
通院患者に対しても、難病認定を受けている人に対しては、積極的に投与するようなことも
いっておりました。
おそらく全国的に使用する状況が生まれると思われます。
 

明るい話題を有り難うございます。

 投稿者:taka  投稿日:2015年 8月 9日(日)20時34分39秒
返信・引用
  まめこ様
明るい希望の持てるニュースを有り難うございます。

ニンテダニブも秋には病院にも出回りそうですね。
それに今回のホルモンの発見、実際の治療が出来る様になるのにもう少し掛かりそうですが
明るい話題ですね。

さとしさん よく判りませんのでお応え出来なく申し訳ありません。
 

たんぱく質ホルモンSTC1って?

 投稿者:まめこ  投稿日:2015年 8月 8日(土)18時01分39秒
返信・引用
  すぐに、治療薬が出来るわけではありませんが、こんなニュースを見つけました。
この記事に出て来る、たんぱく質ホルモンSTC1を含む食品などあればいいのですが。

特発性肺線維症に有効な治療法発見・東北大 2015.1.7
東北大大学院医学系研究科の大河内眞也講師(呼吸器内科)らの研究グループは「特発性肺線維症」の進行を防ぐホルモンを特定し、肺が硬く線維化するのを抑える効果をマウスの実験で確認した。肺移植以外に有効な治療法のない難病の治療に道を開くと期待される。グループは骨や筋肉に分化する間葉系幹細胞が、肺の炎症を抑える機能を持っていることに着目。間葉系幹細胞が分泌するタンパク質ホルモン「STC1」を人工的に肺線維症状にしたマウスの気管に投与した。実験の結果、肺の線維化を引き起こす小胞体ストレスやタンパク質の生産が減少。何も投与しなかったマウスに比べ、肺の線維化が半分程度に抑制された。STC1は哺乳類の神経細胞を保護するなどの役割を果たしている。ヒトの体内にあるため副作用が少なく、吸入することで確実に病変部に届く。グループは薬剤の安価な作製法を確立し、2、3年内に臨床試験を始めるという。大河内講師は「特発性肺線維症を軽症のまま悪化させない治療が可能になる。他の治療と組み合わせれば年単位の延命も期待できる」と話す。

http://www.boehringer-ingelheim.jp/news/news_releases/press_releases/2015/150703.html

 

ステロイド点滴によるニキビについて

 投稿者:さとし  投稿日:2015年 8月 6日(木)19時05分18秒
返信・引用
  ご質問させていただきます。

3年ほど前の夏にマイコプラズマによる間質性肺炎にかかり、その際ステロイド点滴による治療を受けました。点滴を受けた数日後、汗をかいたとき額に強い痒みを感じたため鏡を見るとブツブツとニキビのようなものができていました。その後、ニキビは顔・背中・胸・首等に発生していき、現在は多少改善してきたもののニキビは継続しています。

ステロイド点滴後にこのようなニキビ症状が出た方はいらっしゃいますでしょうか?
また、症状が出た方はどのくらいの期間で改善しましたか?

以上、宜しくお願いいたします。
 

Re: 朗報!

 投稿者:csman  投稿日:2015年 7月16日(木)23時02分20秒
返信・引用
  > No.1009[元記事へ]

よかったですね、本当によかった。
貴重な情報、ありがとうございました。

実際にいつから使えるかは、わかりませんが、販売し始めると、製造先から多量の薬剤が
届き、各地にそれが配布されることでしょう。

梅雨の最中に販売許可がおりましたので、秋といわずに盛夏のうちに、多くの方々が
使用できることを願うばかりです。
そしてそれによって、増悪に苦しむ方々の心配が霧散することをひたすら願っております。
 

朗報!

 投稿者:まめこ  投稿日:2015年 7月16日(木)11時21分52秒
返信・引用
  ニンテダニブが使用できる日が近づきました!日本ベーリンガーインゲルハイム社の7月3日付けニュースで、
特発性肺線維症治療薬 チロシンキナーゼ阻害剤/抗線維化剤
「オフェブ® カプセル100mg、同カプセル150 mg」
製造販売承認取得のお知らせ
ご覧ください。販売許可がおりただけで、まだ実際の薬はどの病院でも入手できないようですが、入手できる日が近づきましたね。

http://www.boehringer-ingelheim.jp/news/news_releases/press_releases/2015/150703.html

 

治療について

 投稿者:おりょ  投稿日:2015年 6月22日(月)18時56分6秒
返信・引用
  診断されてから3年。
ステロイドを調整しながらきましたが、年1回入院するような
悪化によるステロイドの増量→減量で今日まできました。
副作用としては血糖値のコントロール。
ここへきて3度目の入院となりました。

ステロイド+免疫抑制剤(注射)を検討することになり、
免疫抑制剤の副作用がきつかったり、
免疫力がなくなるので行動に制限があったりするのでしょうか?
注射タイプの免疫抑制剤で治療されてる方がいらしたら
日常どのように過ごされてるか教えてください。

実は免疫抑制剤に躊躇してます。
 

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